しがない教員の学校・学級・生活日誌

高いアンテナ・豊かな発想で生活を明るくするためのブログ

一部分逆さ言葉

4歳になった息子。まだまだ言葉が拙い。いろいろな言葉の一部分が逆になってしまう。

それがかわいい。一部を紹介

くつした → つくした

おくすり → おすくり

やきそば → やそきば

がんばる → ばんがる


など。もう少し前までは、

かぼちゃ → ばこちゃ

(アンパンマンの)カバオ → バカオ

というのもあった。

娘も小さい時、

おもしろい → おしもろい

といっていた。

子どもにとっては正しいと思って(おそらく無意識)口にしている。気がつくと自然と、少しずつ少しずつ直ってきている。だから、無理に直さなくても大丈夫。

でも、直ってくることに少し寂しさを感じている今日この頃。