しがない教員の学校・学級・生活日誌

高いアンテナ・豊かな発想で生活を明るくするためのブログ

喉がカラカラ

2学期が始まって1週間が経った。

なんか、ここ数日、喉がカラカラになっている。喉が渇いているわけではない。喉が乾いているのだ。午後になると声が出しづらくなる。


その原因は喋りすぎ。これに尽きる。夏休みがおわり、よく喋るようになったことが大きな原因だ。

おそらく、慣れれば喉も戻るだろう。

おそらく、慣れれば喉も戻るだろう。

慣れれば、、、

慣れれば、、、、、


慣れれば、それでは課題の解決にはならない。


大きな課題が露呈された。普段、私は喋りすぎているということ。いつも慣れてしまって気付いていないのだ。教師が喋らないと授業が進まないということだ。理想は、教師が道標を示し、子どもたちが考え合う授業。

喉の違和感を覚えている今、私の授業は理想から程遠いということが発覚。

来週からは少しでも、喋らないことを意識して授業したいものだ。。。